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Exhaust,Engine&Powertrain

Brake,Suspension&Reinforce

Electric&Appearance

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NEW!!
バイブレーションリダクトメタル
適応車種:ジュリア 2.0 TURBO
Super/Spirint/Veloce
ステルヴィオ 2.0 TURBO
Q4Veloce
\41,800.-
 サスペンションで吸収しきれない突き上げや、エンジン、ミッションといった部分から発生する振動は、ボディへ伝わり、乗り心地を悪化させ、ロードノイズとしてキャビンの静粛性を阻害します。このボディに発生する不快な共振を吸収し、同時にボディ剛性を高めるのが、バイブレーションリダクトメタルです。サスペンションやエンジン、ミッションマウントといった、ボディ剛性のネック、振動の中継点となる主要部品を固定するボルトナットへワッシャーとして装着することによって、ピンポイントで振動を吸収し、大幅に低減する効果を発揮します。さらには、エンジンやトランスミッションから発生する不快な微振動を吸収し、ボルト類の振動による緩みも防止します。

 この小さな高機能部品の秘密は、しなやかで反発力の高い特殊な材質にあります。装着によって、ボディとパーツの密着力を上げ、捻れ剛性を高めますので、結果としてシャーシー性能は飛躍的に向上。キャビンへ侵入する騒音と振動を抑制することによって、ワンクラス上級モデルの快適な乗り心地と走行安定性を実現することとなるのです。※写真はイメージ
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ロアブレースシステム
適応車種:ジュリアSuper&Veloce
フロント \30,800,-
リア \28,600,-
 アルファロメオにとって久々となるFRレイアウトを採用したジュリア。その走りは、後輪駆動ならではのスムーズなハンドリングに高い評価を得ています。しかし、フロアーは今後開発される様々なモデルで使用できるように設計されていることから、エンジンとサスペンションを搭載するメンバーレイアウトとあわせ、決して盤石な構造とはいえません。ライバルに高性能スポーツモデルがひしめくカテゴリーだけに、ハイレベルな比較を前提に評価をすると、ハイスピード領域におけるステアリングのコンタクトフィールの甘さや、ワイディングを攻め込んだときのグリップ感にもう一つ踏ん張りが利かない。高速走行での直進性にやや不満を感じるのも事実です。

 剛性不足を補うことによって捻れを抑え、サスペンションのスムーズな動きを阻害するフリクションを低減。そして、タイヤの接地面積を安定させるポイントとなるジオメトリー変化をコントロールします。結果として、コーナリング性能の向上はもちろんですが、サスペンションのストロークが増すことから、乗り心地に良い影響を与えることができます。もちろん、4WD仕様も同様の効果が期待できます。

 そこで、リア荷重の少ないFRにとって、高速性と加速力の決め手となるのがリアタイヤのグリップですが、この基本性能の向上と合わせ、リアタイヤの限界点をどれだけ正確に感じ取ることができるかをポイントにリアブレースを開発致しました。ワンランク上のトラクション能力と、アクセルオン/オフでリアタイヤのスライドを自由自在に操るための秘密兵器の誕生、ジュリアの生まれ持ったポテンシャルを楽しんで頂きたく思います。
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SRS60高張力スプリングシステム
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\79,200,-
 ジュリエッタには、ベーシックモデルからQVまで様々なサスペンションが与えられていますが、乗り心地とハンドリング、そして車高というルックス的にもベストバランスには、少なからず不満を覚えるユーザーは…そこで、ハイエンドスポーツモデル、そしてレース用スプリングの素材として定番となっている高張力材(SRS60)を採用し、しなやかな乗り心地とシャープなハンドリングを両立させた高性能スプリングを開発致しました、。コンセプトは、性能=材質への拘りを基本に、ノーマル形状のダンパーとの適合を重視し、適度に車高を下げながらも快適性はワンランク上の性能を発揮させることが優先課題でした。スプリングはダンパーと同等に重要なファクターと考えるチームオレカならではの機能部品です。

 ダウン量:スポーツスプリング対比フロント25mm&リア15mm、スタンダードスプリング対比フロント35mm&リア35mm
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SRS60&ビルシュタインダンパーセット
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\173,800,-
 サスペンションの性能を評価する際、一般的に最も重要視されるのはダンパーの性能です。しかし、実際にはスプリングの材質、性能そしてセッティングの重要性は非常に高く、基本的な乗り心地やハンドリングのバランスを決定する重要な要素なのです。最高級品質のSRS60とビルシュタインとのコラボレーションは真のベストマッチ、シャープで腰のある乗り心地を求めるスポーツ派ユーザーに最適、自信を持ってお勧め致します。(写真はイメージ)
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SRS60&KONI SPORTダンパーセット
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\174,900,-
 SRS60に滑らかなダンピング特製と減衰力調整機構を備えたスポーツ性の高いKONI製のショックアブソーバーSPORTを組合わせました。ノーマルダンパーでは味わえないシャープなステアリングレスポンスと快適な乗り心地を求める方に最適なセットです。もちろんセット価格は非常にお買い得に設定されていることは言うまでもありません。(写真はイメージ)
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フロントスタビライザー強化
ピロボールリンケージ
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\27,500,-
 スタビライザーのリンクロッドを強化することによって、よりダイレクトで正確なスタビ操作を実現。レーシングカーでは常識的に採用されており、サスペンションの機能を100%発揮させる必須アイテムなのです。また、スパルタンなルックスもレーシングスピリットあふれるオレカならではの仕上げとなっております。
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ピュアスポーツリアスタビライザー(調整式)&
リアスタビライザー強化ピロボールリンケージ
適応車種:ジュリエッタ全モデル
スタビライザー&リンケージセット(写真左) \71,500,-
ピュアスポーツリアスタビライザー \46,200,-
スタビライザー強化ピロボールリンケージ(写真右) \26,400,-
 ハンドリング性能と乗り心地、この相反するテーマを両立させるために、最も重要となる部品がスタビライザーです。特にFFのジュリエッタは、エンジン、ミッションといった重量の重い部品をフロント部に搭載し、ステアリング操作に駆動、そしてブレーキ能力の大半を求められるフロントタイヤのポテンシャルをいかに引き出すかが、走行性能を大きく左右することになります。つまり、タイヤの接地荷重を常に均等に維持すること、コーナリング中に発生するロールの抑制が鍵となるわけです。

 FF車らしいコンサバな走りを示すジュリエッタのハンドリングは、シャープさに欠けるコンタクトフィールと緩慢なフットワークが弱点です。その解決策として、サスペンションを強化すれば、ロール剛性を向上させることは難しくはありません。しかし、安易な強化は乗り心地の悪化を招きます。そこで、チームオレカでは、この相反する必要性能の次元をワンランク上のスポーティモデルのレベルへ引き上げるために、高価な軽量特殊高張力パイプ材(純正は棒材)を使用し、クルマの持ち味を壊すことなく、走りを楽しめるよう、

 コンセプトはトータルバランス。オレカ独自のレーシングテクノロジーを基盤に、高速走行の安定性向上と、乗り心地を損ねるトーションビームのバタつきを抑えるために、ビームの捩れ剛性の適正化。単に剛性不足のトーションビームを強化するのではなく、スムーズにアンチロール性能を向上させることでした。また、ピロボール式スタビリンケージを使用することによって、3段階のバネレート調整をすることも可能となりますので、アンダーから弱オーバーステアまで、ドライバーの好みに合わせてハンドリング特性をセッティングすることも出来るようになります。快適性を維持しながらもシャープなステアリングレスポンスの具現化が最大の魅力。レーシングカーによって開発された技術として名高いスタビライザーが、マジックアンチロールバーと呼ばれる所以はここにあります。
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バイブレーションリダクトメタル
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\25,300.-
 サスペンションで吸収しきれない突き上げや、エンジン、ミッションといった部分から発生する振動は、ボディへ伝わり、乗り心地を悪化させ、ロードノイズとしてキャビンの静粛性を阻害します。このボディに発生する不快な共振を吸収し、同時にボディ剛性を高めるのが、バイブレーションリダクトメタルです。サスペンションやエンジン、ミッションマウントといった、ボディ剛性のネック、振動の中継点となる主要部品を固定するボルトナットへワッシャーとして装着することによって、ピンポイントで振動を吸収し、大幅に低減する効果を発揮します。さらには、エンジンやトランスミッションから発生する不快な微振動を吸収し、ボルト類の振動による緩みも防止します。

 この小さな高機能部品の秘密は、しなやかで反発力の高い特殊な材質にあります。装着によって、ボディとパーツの密着力を上げ、捻れ剛性を高めますので、結果としてシャーシー性能は飛躍的に向上。キャビンへ侵入する騒音と振動を抑制することによって、ワンクラス上級モデルの快適な乗り心地と走行安定性を実現することとなるのです。※写真はイメージ
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カーボン製フロントタワーバー
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\40,700,-
 フロントにエンジン、ミッションを搭載するFF車の運動性能を左右するのは、サスペンションの支点となるストラットタワーの強度と周辺のボディ剛性です。ダイレクト感に乏しいジュリエッタのハンドリングを、シャープでスムーズなタッチにチューニングするには、フロントセクションの剛性に最も大きな影響を持つストラットの補強がポイントとなります。しかし、それでなくてもヘビーなフロント部をより重くしたくはないことも事実です。そこで、軽量かつ強靭なカーボン製タワーバーを製作致しました。もちろん、共振を抑制しキャビンの静粛性をより高め、また新車のフィーリングを永遠に保つために、ボディのヤレの進行を抑える効果も期待できます。
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カーボン製リアタワーバー
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\40,700,-
 ハッチバックボディのジュリエッタは、リアゲートの開口面積が大きいため、リアセクションのボディ剛性不足が気になります。その悪影響は、走行中に発生する共振、不快な振動の原因となり、サスペンションのスムーズな動きの妨げとなることから、リアタイヤはバタつき、しいてはグリップ不足の要因となります。そこで、最も効果的な補強部をしっかりとサポートするカーボン製タワーバーを開発。高速安定性とシュアーなハンドリングを追及するオレカならではの本格派アイテムです。
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ロアブレースシステム
適応車種:ジュリエッタ全モデル
フロント(写真左) \26,400,-
リア(写真右) \27,500,-
 決して強固な構造とは言いがたいジュリエッタのボディ。走行中には、剛性不足から大きく捻れてしまうため、サスペンションのスムーズな動きを阻害する大きなフリクションが発生します。そこで、サブフレームを補強するためにフロアブレースを開発致しました。効果的な補強によって、シャーシーに対する入力によるフレームの変形を抑えます。結果としてロアアームブッシュのフリクション低減と、ジオメトリー変化を最小限に抑え込むことによって、タイヤのグリップ力を向上。ハンドルのコンタクトフィール、リニアリティがシャープとなります。さらに、サスペンションの動きがスムーズになりますので、乗り心地がしなやかになることも注目点です。一番分かり易い効果は、フル加速時に発生するトルクステア=ふらつきの低減です。スポーツライクなハンドリング、矢のような高速直進性。そして、不快な振動も抑える効果を得るために採用した高価な高張力鋼材も、大幅な剛性アップを可能とした理由の一つなのです。

 スムーズ感に欠け、荒れた路面ではバタつくジュリエッタのリアサスペンション。改善のポイントは、不足しているアーム取り付け部のパネル剛性の補強です。リアブレースは、コーナリング中のジオメトリー変化(腰砕け感の発生)を抑え、グリップを向上。ウエットブレーキでの安定感の向上には目を見張るものがあります。また、そのしなやかなストロークによる乗り心地の変化は、リアシートに座るパッセンジャーが最も恩恵を受けることになる、そういっても過言ではないかもしれません。
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サイドブレースシステム
適応車種:ジュリエッタ全モデル
\30,800,-
 新しいモノコックが与えられたジュリエッタですが、残念ながら、そのボディ剛性は、現代のスポーツカーの基準には届いてはいません。剛性不足の影響によるトラクション、コーナリングフォース不足は、スポーツ走行ではフラストレーションとなり、乗り心地への悪影響も見過ごせません。そこで、ティームオレカでは、ジュリエッタをテストカーに導入し、ボディを入念に解析。補強効果の高いフロントサブフレームセクションの強化を決めました。このサイドブレースを装着することによって、バルクヘッド及びサスペンション取付部の剛性を飛躍的に向上させ、シャープなハンドリングを実現。さらには、衝突安全性、乗り心地に影響するフロアーの共振も抑制し、キャビンの快適性もアップグレードさせることが可能となります。装着後には、ドアの開閉感も変化するほどです。その効果を是非体験して下さい。
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